寿喜

ちゃんと役立つ“猫の手”

世間で言うところの「猫の手も借りたい」という比喩はネガティブな意味合いだが、我が家の「猫の手」は普通に役に立つ。できないことも多いが、ある方面ではスペシャリスト級なのだ。
2
自宅ドッグラン計画

床土用の砂が思わぬ用途に

2代目「自宅ドッグラン」造成レポートの続編。12年前の“初代”の作業での反省も生かし、今回は事前に綿密な計画を練っていたが、スケジュール感の狂いもあって思わぬ展開に・・・・
3
にいな

石像猫にいなの19周年と“来世”の様子

3年前に急逝した石像みたいに動かない猫“にいな”が我が家にやって来て本日で19周年。その“生まれ変わり”であるはずの小童に、それらしき兆候が見えてきたので、さらに背中を押してみた。
2
スポンサーリンク
子供

さよなら等身大ガンダム|小倅“洗脳”計画【後編】

「小倅を向こう1年間でトーマスからガンダムファンに改宗させる計画」のため、3月某日に保育園を休ませて『ガンダムファクトリー横浜』へと連れ出したお話の最終章。ありがとう、等身大ガンダム!
3
局長

簡易検査の結果|睡眠時無呼吸症候群【後編①】

嫁女房の3時間おきの授乳を強いられる生活が偶然にも気付かせた俺の「睡眠時無呼吸症候群」。まずは、さっそく駆け込んだ地元の病院での簡易検査のレポートを。
5
自宅ドッグラン計画

2代目「自宅ドッグラン」をつくろう!

2代目「自宅ドッグラン」造成レポートを本日から本格的にスタート。水面下で着々と練り上げられていた計画とは。まずは今回のドッグランの概要について。とある「対策」もしておいた。
2
子供

“育休”ラスト1週間

昨年12月から5ヶ月間にもおよぶ育休を取得中の俺だが、いよいよ残り1週間となってしまった。仕事復帰に向け、我が家は目下「引継ぎ」の真っ只中である。
3
自宅ドッグラン計画

プロローグ

実は水面下で着々と進んでいた作業を新シリーズとして本日よりスタート。もう一度この作業をするとは思わなかったが、絶対に完成させなければならない理由があった・・・・
3
子供

人生初のラムネ&炭酸

今日のお昼頃のお話を「撮って出し」で。地元の子どもセンターのお祭りに家族4人で行ってきたのだが、そこで小倅は人生初の経験をすることに。3歳でついに覚えたその味は・・・・
2
日常

残されたウニと猫

3月初旬の週末のある日、保育園がなく退屈の極致に達してしまった小倅とそれを見守る2匹の猫。この後、小倅が置いていった“あるもの”をきっかけに、さらにアンニュイな世界が・・・・
3
子供

“小童”のお宮参り&写真館での撮影

のっぴきならない事情により“プチ更新”としていた昨日、我々は一体どこへお出掛けしていたのか。何をやっていたのか。実にどうでもいい内容だが、仰々しく綴ってみた。
3
寿喜

安定感のある兄弟のコミュニケーション

稚葉と小倅の距離が急接近しているが、一方でこのペアには長年の絆があり、独自のコミュニケーション手法も確立されているせいか、見ていて安心感や安定感が違い過ぎるのだった。
2
稚葉

変わりつつある“姉弟”の関係

またも「我が家によくある光景」シリーズを。かつては徹底して避け続けていた小倅と、最近では一緒にいる時間が急増しているツンデレ三毛猫。いつの間にか“よくある光景”となってしまったほどに。
2
真熊の子供

愛しの志熊 ~Vol.3 | 志熊の特徴と習性②

志熊の僅か11年の生涯を振り返り、親父との軌跡や楽しかった思い出を記録として残す振り返り企画の続編を。真熊に似ているようで、実は相違点のほうが多くて「体育会系」じゃなかった志熊・・・・
6
子供

「お食い初め」の儀式 “こぼれ話”

小童の生後100日を節目に執り行った「お食い初め」の儀式。すでにレポートを公開済みだが、ちょっとした「こぼれ話」もあったので、せっかくだから放出してみる。
4
スポンサーリンク