2021-06

真熊

夕暮れポメラニアン 2021

2ヶ月ほど前の4月中旬のお話。在宅勤務が多かったので、まだ陽が落ちる前の夕暮れ時に真熊の散歩に繰り出していたのだが、そこで俺が行っていたことは・・・・
5
闘病日記

動物たちのお別れ作法|石像猫にいなの最期 <Vol.7・最終章>

2月3日(水)、ついに虹の橋を渡ってしまった石像猫にいなだが、寿喜と稚葉、そして真熊までがこの日は朝から死去後に至っても、理解し難い行動を見せていた。
10
子供

嫁女房派の共通点|コロナ禍での妊婦生活⑨

臨月に入り、さらにお腹の大きくなった嫁女房だが、それでも膝の上には嫁女房派の猫たちが。その普段は仲の悪い二匹だが、思わぬ共通点があることが発覚した。
6
スポンサーリンク
稚葉

肩乗り猫でもう少しお待ちください

シレっとシリーズ化してしまっている「肩乗り猫」の姿で、午後の本更新までお待ちを。最近ではすっかり「化け猫」から「甘え猫」にシフトチェンジしているように見える三毛猫の稚葉。
1
子供

水通しの儀式|1月16日のとあるミッション【後編】

悪夢の1月18日の二日前。これから産まれてくる我が子が着る肌着やパジャマを事前に洗濯しておく「水通しの儀式」が嫁女房の実家で行われていた。
4
闘病日記

真熊の定期検査の結果報告

昨日は真熊の定期検査だった。この一週間はかなり好調だったが、果たしてその数値は。ちなみに今回はワケあって寿喜も一緒に通院していた。
5
更新情報

病に伏す二日前|1月16日のとあるミッション【前編】

かれこれ5ヶ月前のこと。とある事情があって嫁女房の実家へと真熊を連れて行った。この頃の真熊は体調不良が始まって元気がなかったのだが、到着すると・・・・
5
更新情報

局長、突然の一人暮らしに散る

嫁女房の家族の事情で、玉突き的に今日から急遽“一人暮らし”を強いられることになった俺。動物たちにとっても小倅のいない静かな生活が久しぶりに戻ることに。
7
闘病日記

虹の橋|石像猫にいなの最期 <Vol.6>

2月3日、ついに“にいぼん”こと石像猫のにいなは虹の橋を渡ってしまった。16年弱という長い月日を常に傍らに寄り添いながら過ごしてくれた愛息が、俺の元から離れてしまった。
11
稚葉

ツンデレ猫の現在地

毎年恒例「春の健康診断」の時期になったので、週2回通院している真熊以外の猫たちも検査を行うことに。昨年いろいろあったツンデレ猫の稚葉は・・・・
5
稚葉

肩乗り猫でもう少しお待ちください

なんとなくシリーズ化されている「肩乗り猫」の姿で、午後の本更新までお待ちを。最近ではすっかり「化け猫」感が薄れてきた三毛猫の稚葉。
5
子供

人生二回目のワクチン

生後3ヶ月が過ぎた小倅(こせがれ)に、人生2回目のワクチン接種という地獄の沙汰がやって来た。1回目のときは注射の痛みに悶絶した小倅だったが、果たして今回は・・・・
8
闘病日記

いよいよ訪れた“そのとき”|石像猫にいなの最期 <Vol.5>

2月3日(水)、運命の日。ひょっとして奇跡が起きるのでは?と期待させられてしまうこともあったのだが、結局は“そのとき”が訪れようとしていた・・・・
12
闘病日記

真熊の定期検査の結果報告

昨日は真熊の定期検査だった。毎日の生活ではたまに調子の悪い日はあるものの、基本的には元気いっぱい。果たしてその数値は。
6
子供

日々狭くなる膝の上|コロナ禍での妊婦生活⑧

予定日まで一ヶ月半ほどになった嫁女房だが、それでも膝の上に強引に乗っては甘える寿喜。だが、その膝上のスペースは確実に狭くなりつづけていた。
4
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました