3連休明けに、こんにちは。
冬季五輪が幕を閉じましたね。メダルラッシュに沸いた日本チームに多くの感動をいただきました。次は2年後のロサンゼルス五輪ですね。局長です。
さて、昨日 2月23日(祝)は、ポメラニアン真熊の3回目の命日だったので ───

真熊に思いを馳せながら一日を過ごそうと考えていたのだが、体の重苦しさを感じて目を覚まし、嫌な予感を覚えながら体温を計ってみると38.6℃。
そこから1時間もしないうちに39.0℃に達し、以降は39℃台を推移するのみで一向に下がる気配を見せず・・・・
【3年前のこの日に真熊は逝った】

真熊(まぐま)
局長家の黒ポメラニアン。♂
小さな子供や小型犬が大嫌いな器の小さな15歳。
2023年 2月23日(木)、15歳10ヶ月の生涯を閉じた。
☞ 詳しいプロフィール

前回の記事で「嫁女房の胃腸炎発症」をお伝えし、併せて「新たな地獄の始まり」と触れたが、それとは異なるもう一つの別ルートの地獄が静かに口を開いてしまった形だ。
つまり、2種類の地獄が同時並行で存在してしまう特異的な連鎖。
4人家族のうち、誰一人健康な者がいないという異常事態に見舞われた我が家。

嫁女房の胃腸炎に起因する地獄と、俺に降りかかった新たな地獄とで、この3連休は毎日メディカルセンターに通うことになってしまった。
メディカルセンターの職員も「あれ? この人また来た」って怪訝な表情を浮かべていたくらいだ。

小童にとっては人生初舞台だというのに、直前の練習がまったくできていない危機的状況。
とはいえ、“アンミカ”ばりにプラス思考で考えるなら、お遊戯会の前にすべての膿を出し切ることで万全の体調で本番を迎えられる ── といったことだから、これはこれで少しでも肯定的に捉えるようにしないと。
インフルエンザもコロナも陰性でした。なんの菌に侵されたのやら。高熱で腰関節が痛い…






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