ポメラニアン真熊の近況

スポンサーリンク

土曜日の朝に、こんにちわ。

東京五輪はネガティブな話題ばかりが先行してしまっていますが、本当に開催できるのでしょうか。局長です。

─── なかなか綴れていなかったポメラニアン真熊の近況を。

ポメラニアン真熊

にいぼん(石像猫にいな)と奇しくも同じ日に病に伏した真熊。
詳細は後日改めて綴るが、にいぼん亡き後も闘病&通院生活はつづいている。

ポメラニアン真熊

昨年春の血液検査で「慢性腎臓病の予備軍」と診断された真熊は、食事療法による治療が始まり、定期的に再検査をしてその経過を確認してきた。

スポンサーリンク
ポメラニアン真熊

それが、年が明けてから体調が優れなくなり、にいぼんと同じ日にさらに調子が悪くなり、腎臓の数値も急激に悪化して尋常じゃないレベルに。

急ぎ毎日の皮下点滴(輸液)が始まったが、数値は下がったり上がったりを繰り返し、一進一退。
最近になりようやく下がり傾向(いい方向)をキープするようになった。

ポメラニアン真熊

しかし、未だ「正常値」といえる“基準範囲”には入っておらず、何より下がったと思ったら急に上がるということが二度ほどあったので、決して油断はならない。

今日も皮下点滴。

ポメラニアン真熊

現在、異なる療法で三本立ての治療を行っており、どれが効果をもたらしているかを注意深く観察中なのだが、とにかく快方にさえ向かってくれれば俺はそれだけでいい・・・・

※治療の詳細などは、追々時間を掛けて綴っていきますので。

ランキングに参加しています

にいぼん亡き後も闘病&通院生活を頑張る真熊に応援と励ましをお願いします

にほんブログ村
土俵際で必死に踏ん張っている真熊に応援のクリックを。
人気ブログランキング
にいぼんの分まで長生きできるように祈りの二発目を。
今日の一言

ペットロスって、虚無感や喪失感が大きいですが、単純に会いたくて仕方ないんですよね・・・

スポンサーリンク

ご連絡 現在、ポメラニアン真熊の闘病生活を優先するため、軽めの更新で運営中です。

「熊猫犬日記」公式SNS

“非公式”なんて見たことないけど・・・・

公式Instagram

公式Facebook

コメント

  1. ラブママ より:

    まぐちゃんの腎臓の数値は、
    本当に急激に上がってしまったのですね。
    にいなちゃんと同時に悪化したのも、
    なにか不思議な感じがします。

    うちも一年半前の検査で初めて腎臓の数値を指摘され、
    当初はBUNが69.1と高かったのですが、
    療法食に切り替え、肉や魚などリンやカリウムの高いおやつを
    やめました。
    今は30~40の間を行ったり来たりです。

    まぐちゃんの数値、だいぶ落ち着いてきましたね。
    小さな身体で良く頑張っていますね。
    偉いですよ、まぐちゃん。
    皆んなが応援していますからね。
    もう少し下がるまで頑張りましょう。

    局長&嫁女房ちゃん
    にいなちゃんがいなくなった淋しさと、
    まぐちゃんの治療の緊張と、
    精神的にも肉体的にも厳しいと思いますが、
    力を合わせて乗り越えてください。

  2. くうぱぱ より:

    真熊君❕❕治療頑張ってるな❕❕徐々にでいいから良くなるぞ❕❕そして、病気に打ち勝つぞ❕❕
    にいな君も、きっと、見守ってくれてるぞ❕❕ 
    さっき、にいな君に、真熊君を頼むぞ❕❕って言ったら、
    ”そんなのおっちゃんに言われなくてもわかってるにゃ~❕❕”
    ”まぐまはかわいい弟にゃ~❕❕”
    って、言われたような気がしました。頼もしいにいな兄ちゃんでした。

    局長も嫁女房さん良く頑張ってますね。今はお辛いでしょうが、乗り越えましょう❕❕

  3. さっちゃん より:

    今月でワンコをなくして4年目になります。
    最初で最後のワン子でしたので思いが半端なく今も思い出しては涙が出ます。
    逢いたくて抱きしめたい。
    この思いは無くならないと思います。
    局長、ご一家に頑張れ!

  4. 仁子 より:

    まぐちゃん、頑張れ‼️
    西の地から息子Nohantといつも応援してるよ。
    極ママが謎の病に倒れた時も皮下点滴やステロイドを試し、なんでもいいからどれかが効いてくれたら!と望みを掛けました。
    多頭飼いは哀しみの中でも残された子のお世話があり、逆にそれで悲しみを紛らわせる事もあり…
    にいなちゃんも、自分の分まで生きてほしいとまぐちゃんを見守ってくれてますよね。
    局長さん、嫁女房さん、無理をしてもしっかり食べて寝て、まぐちゃん&コトちゃん&わかちゃんを支えてあげてください。

  5. とりっこ より:

    まぐちゃん、小さなからだで頑張っていますね。

    にいなちゃんと同じタイミングで急激に数値が悪化したのには何か理由があったりするんでしょうかね?
    不思議です…

    まぐちゃんと局長さんと嫁女房さんが毎日一生懸命頑張っているのがだんだんと数値に現れているようですね^^
    まだまだ油断は出来ませんが時には深呼吸して肩の力を抜きながら通院と治療頑張ってください。
    まぐちゃん、いっぱいご飯食べて体力つけて頑張っていこうね。

  6. 真熊くんの数値が、良い方向に向かっていて少し安心しました。
    皮下輸液は通常の点滴と違って短時間で済むので、ワンコも人間も楽ですよね。

    私も60歳代に入ってあちこちガタが出て来ています。真熊くんと一緒ですね(笑)
    真熊くんも医療の力も借りながら、元気に楽しく過ごしてくださいね~。

  7. クッキー&ちゃちゃ より:

    まぐちゃん、数値がずいぶん高かったんですね💦
    下がってきててもまた上がったりするから気が抜けませんよね。
    このままどうか数値が安定しますように。
    食欲があるのはいい事だと思います。

    治療、まぐちゃんも局長さんや嫁女房さんも大変でしょうが頑張ってください!
    まぐちゃん、応援してるからね‼️

  8. もことも より:

    まぐちゃん、毎日頑張っていますね。
    ご飯をたくさん食べて、元気になるよう祈っています。
    にいなくんも見守ってくれているはずなので、大丈夫✨

    局長さん、嫁女房さん、しっかり休めていますか?
    ただただ会いたくて、たまらない気持ち、分かります。きっと、みんな近くで見守ってくれていると思います。
    体調を崩されないようにご自愛ください。

  9. つばめ11号 より:

    可愛いマグちゃん、今日も頑張って治療受けたんですね。
    どれかの治療の効果が出て、このまま数値が下がって安定しますように。
    ご飯いっぱい食べて体力つけるんだよ。

    私も、時々コタローに会いたくてたまらなくなります。
    抱っこしたりなでなでしたりニオイ嗅いだりしたい。
    運転しながら突然「コタロー!」って呼んでしまうこともあります。
    なので局長さんの気持ち、よく分かります。
    コタローの声は聞こえないけど、私の声は届いているはず。
    局長さんの声も、にいな君には聞こえてると思います。

  10. もんちゃん より:

    数値の上がり具合がすごいことになってたんですね…
    これじゃあ様子おかしくなっちゃいますよね。まぐちゃん、辛かったね。
    でも頑張ってるね!すごいよ!
    このまま良くなっていきますように…

    引き続き局長一家を応援しています!
    わかちゃん、ご飯食べれてるかな?

  11. 黒字のかあちゃん より:

    まぐちゃん
    その小さな身体で本当に頑張ってるね。
    エライ数値が高かったのですね。
    このまま落ち着いたままでいてくれれば。
    まぐちゃん頑張ってな‼️
    にいなちゃんも見守ってくれてるよ。
    何にも出来ないけど遠くからいつも応援してるから❗

    局長さん、嫁女房さんもファイト✊

  12. メダカとトクサ より:

    私も外を歩きながら、ポロっと「タロウはかわいいね」とつぶやいていることがあるので周囲から見たら不審人物です。

    まぐちゃんは徐々に数値が下がっているのですね。
    食欲もあるし、回復の兆しでしょうか。

    体調の悪化には寒さが原因の1つとして関係しているように思います。
    年末から急に寒くなり、雪が降ったりしましたから。

    まぐちゃんの看病やコトちゃん、わかちゃんのケアで、局長さんや嫁女房さんもまだまだ大変だと思いますが、ご自愛下さい。

    肝臓の数値が悪いのに治療ができず、精神的なダメージもあるわかちゃんも心配です。

タイトルとURLをコピーしました