闘病日記

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病に伏した亭主を見守る女房【前編】

石像猫にいなが病に伏してから、寿喜や稚葉はどういった接し方をしていたのか。先日の寿喜のお話に続き、女房猫である稚葉の当時の様子を。
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天然猫の変化|病に伏した兄を見守る弟【後編】

石像猫にいなが病に伏してからの、寿喜が見せた意外な行動。今までは大好きなにいぼんにしつこく“ちょっかい”を出していたのだが、この時は・・・・
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病に伏した兄を見守る弟【前編】

石像猫にいなが病に伏してから、寿喜や稚葉はどういった接し方をしていたのか。そういえば綴ってこなかったので、改めてお伝えします。
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石像猫にいなの最後の夜|2月2日(火)【後編】

石像猫にいなにとって図らずも「最後の夜」となってしまった2月2日(火)。「勝負の三日間」も期待していた結果をもたらしてくれなかった・・・・
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石像猫にいなの「勝負の三日間」最終日|2月2日(火)【前編】

「勝負の三日間」としてステロイド剤を強めて投与していた石像猫にいな。これで良くなればリンパ腫をピンポイントで攻撃できる抗がん剤治療へと移行できるのだが・・・・
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真熊の定期検査結果のご報告

肝臓の疾患は治ってくれたが、腎臓病は基本的には治らない病。それでも幹細胞再生医療により回復を試みる真熊の昨日の検査結果は───
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猫たちにも節分ミッション|2月2日(火)

真熊に課した節分のミッションを、寿喜と稚葉による“犬猿の仲”である猫ペアにも課してみた。にいぼんに巣くう“鬼”を追い払うために。
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回復傾向の真熊と節分ミッション|2月2日(火)

今年に入ってから良くないことが続いていた我が家だが、節分を機にV字回復できないかと思い、真熊にある重要なミッションを与えることに。
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最後の集合写真|2月1日(月)

前夜に見せた“生きる強い意思”とは逆を行くような調子の悪さだったこの日のにいぼん。でも、他の3匹がなんの気まぐれか奇跡を見せてくれた。
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真熊の定期検査結果のご報告

腎臓のみならず、3月末から肝臓の治療にも当たっている真熊。前回は腎臓は悪化し、肝臓のみ数値が改善傾向にあったが、今回は果たして・・・・
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モノトーン兄弟との添い寝|1月31日(日)【後編】

石像猫にいなの体調の急変リスクに備え、リビングにマットを敷いて添い寝してあげていたこの時期、15年間の“絆”を感じる姿を見ることができた。
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真熊のお散歩解禁|1月31日(日)

病院に駆け込んだ1月22日(金)以来、ずっと控えていた散歩がついに“解禁”となった真熊。しっかりとした足取りで久しぶりの散歩を楽しんだ。
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石像猫にいな、最後の専用ベッド|1月31日(日)【中編】

落ち着きなくあちこち移動を繰り返すにいぼんのために、専用の寝床を用意した。今まで寿喜に乗っ取られ続けていたが、今度こそ正真正銘の自分専用の空間を・・・・
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石像猫にいなの緊急シャンプー|1月31日(日)【前編】

貧血の他に別の症状も出てしまい、抗がん剤すら射てないという最悪の状況で、ひょんなことから急遽シャワーとシャンプーせざるを得ない事態に。
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真熊に回復の兆し?|1月30日(土)

去る1月30日(土)の真熊の闘病記。幹細胞再生医療の一回目を実施した翌日は、転院前の病院で診断された心臓の疾患への再検査だった。
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