ペットロス

子供

久々のちゃんとした積雪と雪にまつわる悲しい記憶

首都圏でも積雪という予報どおり我が街もしっかりと銀世界に覆われた。悲しい思い出が蘇りつつも、そんなノスタルジーに浸っている暇も与えてくれないのが幼児のいる家庭の現実で・・・・
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石像猫にいな

石像猫にいなの没後5年

“にいぼん”こと石像猫のにいなが駆け足で虹の橋を渡って、早いもので今日で5年。「記憶の蓋」が少し前から開き始めたことで、最近はいろいろな「たられば」を思ったり想像したりするようになってきた。
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真熊の子供

ポメラニアン志熊の没後2年

親父にとって最愛の存在であったポメラニアン志熊が突然に虹の橋を渡ってから、今日で2年となった。未だ実感もないまま、親父の家に行くたびに「そうかいないのか」と悲しみを新たにする日々・・・・
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真熊の子供

大切な記念日だった2日間

13年前の今日と明日は、これまで我が家にとって大切な2日間にわたる記念日だった。いろいろ思い返しては、また悲しみを新たにするばかり。俺の願望をAIに画像生成してもらったり・・・・
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真熊の子供

【祝】志熊の13回目の誕生日

本日 9月3日は我が家にとっての大切な記念日。ポメラニアン志熊の13回目の誕生日。生きていれば親父に13歳を祝ってもらっていたことだろう。それでも13年前のこの日に只々感謝しかない・・・・
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日常

まだ兄になる前の生粋の弟気質【蔵出し写真館】

画像フォルダをさかのぼっていたら5年前の未公開のものが見付かったので今さらながら放出してみる。そこには、まだ小倅もおらず、生粋の“弟気質”だった頃のワガママな寿喜の姿が・・・・
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天然猫の寿喜

今も残る消えない傷跡|天然猫の寿喜の一周忌【後編】

天然猫の寿喜が俺たち家族の元から消えて、早いもので一年が経過した。毎日思い出さないことはないと言う嫁女房に対し、俺は否が応でも寿喜を思い出す“証”のようなものがある。
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天然猫の寿喜

天然猫の寿喜の一周忌【前編】

天然猫の寿喜が俺たち家族の元から消えて、早いもので今日で一年が経った。あっという間の一年間だった一方、寿喜と過ごしたのは10年も20年も昔の頃に感じることもある不思議な感覚で・・・・
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局長

想定していなかった発動|「記憶の蓋」Vol.5

俺を悩ませる「記憶の蓋」について、AIでメカニズムを調べてきたが、その裏で想定外のもう一つの“蓋”が作動してしまっていた。この件についてもプロンプトを整理してAIに確認してみた。
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ポメラニアン真熊

真熊がやって来て18周年|うちの子記念日

本日7月16日は真熊が我が家にやって来た「うちの子記念日」。今年で18周年となる。例の件で思い出せないのだが、無理やりにでもちゃんと振り返ろうと思う。
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局長

蘇る記憶の脳科学的な説明|「記憶の蓋」Vol.4

「記憶の蓋」についてAIに脳科学的な解説をしてもらったが、この症状のそもそもの発端だった石像猫にいなのケースについても掘り下げてもらったところ、スッと腹落ちする内容だった。
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局長

AIによる脳科学的な解説|「記憶の蓋」Vol.3

真熊の死後2年以上が経過しても未だ何も思い出せない症状「記憶の蓋」が続いているが、これは脳のメカニズム上あり得ることなのか。その正体を確かめたくて「AI」に確認してみた。
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局長

過去のペットロス経歴を整理|「記憶の蓋」Vol.2

真熊の死後2年以上が経過しても未だ何も思い出せない日々が続いていることに、新たなアクションを起こしてみることにした。「記憶の蓋」について調べるために、根源となる情報を整理してみた。
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局長

ペットロス2年半の現在地|「記憶の蓋」Vol.1

真熊の死後2年以上が経過したが、未だに何も思い出せない日々が続いている。最近になってこの解決しない事象について、気になるというか心配になってきたので、少し情報を整理し始めた。
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子供

ペットロス同士の邂逅|2024年のお盆休み【最終章】

「従来の時系列に沿ったお話」の続編で、昨年2024年のお盆休みに千葉の親父宅へ行ったお話を再開。しかし本日で最終章。野菜収穫を終えた小倅だったが、夜には再び人生初の体験が・・・・
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