2021年もお世話になりました!

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大晦日だよ、こんにちわ。局長です。

令和3年も残すところ、あと7時間ほど。
昨年につづき新型コロナウイルスに踊らされつづけた2021年も、この『熊猫犬日記』をたくさんの方々に応援いただき、誠にありがとうございました。

─── ということで、毎年恒例の大晦日企画を行ってみよう。

石像猫にいな

この時期のテレビの特番に倣って怒涛の一年間の振り返りを。

とはいえ、年始から動物たちの闘病悲しい別れがあり、小倅の誕生義父の死と、目まぐるしい変化がつづいた上に、昨年からのコロナ禍による外出自粛が継続だったため、ポメラニアン真熊とのお出掛けはほぼ皆無となってしまった・・・・

それでも我が家なりに“”について考えさせられた日々を、無理やりにでも振り返ってみよう。

1月

ポメラニアン真熊

大晦日まではいつもどおりだったポメラニアン真熊だが、年明けと同時に元気がなくなり、元旦に出掛けた嫁女房の実家でもテンションが低いままだった。

さらに、翌2日は早朝にベッドから転落するわ、午後から出掛けた初詣では道中も怯えたような仕草を見せたり、歩く速度が牛歩のような遅さになったりと、明らかに様子が変だった。

ポメラニアン真熊

血液検査やエコー検査の結果、心臓の弁がちゃんと閉じずに血液が逆流してしまう疾患「僧帽弁閉鎖不全症」の兆候が少しだけ見えるという診断を受け、投薬が始まる。

しかし、あまり状態の改善は見られなかった。

石像猫にいな

1月18日()の午後から、寝室のベッドで眠りに就いた“にいぼん”こと石像猫のにいなが、夜になっても一向に起きてこないという事態に。
抱きかかえてリビングに下ろしても、ごはんも食べず。

真熊は、10日(日)から投薬が始まるも改善は見られず、それどころか、この日の夕方の散歩では、道中で嘔吐してしまうという、どう見ても症状が悪化しているような状況に。

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石像猫にいな&ポメラニアン真熊

一時的な不調かと思い様子を見るも、にいぼん、真熊ともに症状の改善が見られないどころか、ごはんも食べず、ひたすら寝つづけるばかり。

真熊に至っては、散歩中の嘔吐も3回目を数えたことから、慌てて病院へと駆け込んだ。

石像猫にいな&ポメラニアン真熊

にいぼんは、これまでの慢性腎臓病由来の「腎性貧血」で 赤血球が減少しているとのこと。
真熊は、急性腎障害による「尿毒症」で、神経系の支障も引き起こすらしく、震えやフラつきはそこから来ているとのこと。

翌々日がにいぼんの定期健診の日だったので、そこまで様子を見ることにしてしまった自分の判断をひたすら悔いた。

石像猫と黒ポメラニアン

1月22日()の駆け込みから、にいぼんと真熊の本格的な治療が始まるも、二匹とも良くなるどころか悪化しているようにしか見えず、旧知の“餡ドーナツ”院長に勧められた『H動物病院』にセカンドオピニオンにかかり、そのまま転院することに。

真熊は「腎障害」で皮下点滴(補液)による治療を。
10日()に診断されていた「僧帽弁閉鎖不全症」という心臓の疾患は、まだ僅かな兆候のみということで、投薬の必要はないとの診断だった。

石像猫にいな

にいぼんは腹部レントゲンやエコー検査の結果、脾臓が巨大化していることと、中に大きな影があることが判明し、「細胞診」という組織検査を行うことに。

少なくとも「腎性貧血」ではなく、脾臓に見つかった出来物が悪さをしているとの診断。
そして翌日、細胞診の結果から脾臓の影は「リンパ腫」、つまり“”であることが判明した・・・・

幹細胞再生医療

一度悪くなったら二度と良くなることはない腎臓じんぞう細胞だが、動物医療の世界では、まだ治験レベルながら“幹細胞”を使った再生医療が始まっており、転院した「H動物病院」ではすでに導入している。

院長から勧められ、藁をもすがる思いで実施してもらったところ、真熊の腎臓の数値は急降下を見せ、再び前年の春頃と同じ“予備軍”レベルまで劇的に改善した。

石像猫にいな&三毛猫の稚葉

1月25日()の転院から、真熊は皮下点滴(補液)に併せて猫用の腎臓病治療薬を試験的に処方されるなどした結果、散歩も解禁されるほどの回復を見せた。

一方でにいぼんは、多少のアップダウンはあるものの、着実にが体を蝕んでいった。
黄疸貧血の症状が進み、抗がん剤による治療もできず、ステロイド剤を強化する“最後の賭け”に出るも、それも効果が出なかった・・・・

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2月

ポメラニアン真熊

にいぼん真熊を苦しめる病魔を“”に見立て、退治してやることに。
鬼の面は寿喜にも着けてもらい、健康な体に取り込んだ上で死滅させやろうと、けっこう真剣に儀式に取り組んだのだった。

石像猫にいな

1月18日()に突然不調に陥ったにいぼんだったが、22日()から実に13日間、毎日ゝ通院と治療を頑張るも、2月3日()、ついにの前に力尽きた。

15歳。あと2ヶ月で16歳。
俺にとっては“体の一部”のような存在が、この世から消えてしまったのだった。

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石像猫にいな

にいぼんの命の灯が消えた翌日、隣のお婆ちゃんにもお別れをしてもらい、ペット斎場へ。

あの世までの道中で不安にならないよう前日に俺が着ていたTシャツを掛け、寂しくないよう俺と嫁女房の写真を乗せ、大好きだった『』シリーズも添えて、たくさんの花で埋め尽くして、身を引き裂かれるような思いで最後のお別れをした。

寿喜

にいぼんが小さな箱に納まって帰宅してからというもの、猫たちがその箱と遺影を見つめつづけるという現象が起こるようになった。

にいぼんが死ぬ前夜まで心配しながら見守っていたのに、なぜか2月3日()の夜が明けると、まるでにいぼんのことなど見えてもいないようなつれない素振りを見せるようになっていた猫たち。
しかし、にいぼんの肉体が消えると、再びこのような目を見せるという理解に苦しむ行動が・・・・

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3月

実はにいぼん真熊の闘病・介護生活の最中が妊娠後期でもっともお腹も大きく苦しい時期だった嫁女房が、予定日より一日遅れた3月4日()に、元気な男の子を出産した。

ついに“人間の親”となってしまった俺、当時47歳。

小倅

小倅こせがれを出産した嫁女房が、一週間の入院を経て晴れて退院。

我が家に立ち寄って動物たちと再会を果たし、同時に“里帰り”による二ヶ月弱のお別れをした上で、初孫の到着を両親が首を長くして待つ実家へ。

三毛猫の稚葉

ツンデレ三毛猫の稚葉が、早いもので我が家の一員になって丸8年に。
嫁女房の里帰りもあり、消去法で俺に甘えるしかなくなると、「肩乗り猫」という新しいキャラクターを模索するようになった。

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4月

ポメラニアン真熊

正直なところ、年始の真熊の絶不調を見て、今年は誕生日を迎えられないと思っていた。
幹細胞再生医療や週2回の皮下点滴(補液)により、なんとか回復を見せてくれたおかげで無事にこの日を迎え、14歳になることができた。

黒ポメラニアン真熊

首都圏には「まん延防止等重点措置」が敷かれている中、まさかの緊急事態宣言が発令されていた兵庫県に出張することとなった俺の都合で、真熊は里帰り中の嫁女房の元でお泊りすることに。

一方で真熊の通院日とも重なってしまったために、産後の床上げ前の嫁女房が動物病院へ走り、さらには我が家に一時帰宅して猫たちの世話もするという奔走をすることに。

石像猫にいな

我が家に来て16年”という記念日を残念ながら迎えることができなかったにいぼん
あと2ヶ月ちょっとだったのに・・・・
本人(猫)も突然こんな病に侵されて無念だったと思う。

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5月

寿喜

出産後、床上げまで実家に“里帰り”していた嫁女房が、小倅こせがれを連れてついに帰還した。
これまでの静かな空気から一変、小倅の鳴き声による騒々しい日々が始まったのだった。

ポメラニアン真熊

当「熊猫犬日記」の連載を始めたときはピッチピチの36歳だった俺も、気が付けば48歳に。
年男”の年にスタートしたが、まさか干支が一周してしまうなんて。

昨年につづきコロナ禍ゆえに家の中でのお祝い、且つ嫁女房が里帰りから帰還したばかりなので、ミニマムな宴となった。

ポメラニアン真熊

46年前、息子の誕生と共に“ハウスハズバンド”(主夫)宣言をして、5年間も表舞台から姿を消して家事と育児に専念していたジョン・レノンに倣い、俺も昨今の「働き方改革」の波に乗り一ヶ月間ではあるが「育休」を取得して育児を向き合ってみた。

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小倅

この世に生まれてまだ2ヶ月だというのに、飲み薬1つ、注射3つの計4つものワクチン接種を強いられて断末魔の叫びの如き悲鳴を上げた小倅。
自分の腕の中で泣き叫ぶ小倅を見て、少しだけ父性が顔を覗かせた俺だった。

小倅

昨年は安産祈願に新車購入時の“車祓い”、今年は初詣に今回のお宮参りと、まるでこの神社の“太客”のような訪問頻度になっていた俺と嫁女房。
これで小倅は、地元の神様からのフルサポートを得られるはずである。

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6月

寿喜

5月に人間ドッグ並みの精密検査を受けた寿喜だったが、にいぼん同様に脾臓ひぞうに腫瘍が見付かり、細胞診の結果、「肥満細胞腫ひまんさいぼうしゅ」という“”であることが判明。

温存しながら1~2年の余命を過ごすのか、脾臓を摘出してしまうのかという判断を迫られるも、まだまだ健康に生きてほしいので後者を選択することに。

灯油ボイラーとガス給湯器

20年選手だった灯油式ボイラー(給湯器)がお湯漏れを起こし天に召された。
メーカーに出張修理に来てもらうも、もはや保守部品もなく修理不能とのこと。

やむを得ず、コネクションを駆使してガス給湯器を格安で取り付けてもらうことに。
手痛い失費だった。

小倅

前回の初ワクチンにつづき、今回はは飲み薬の他に「四肢に4本の注射」という、もはや懲罰レベルのミッションに。
またも父性が強くなったと同時に、この病院のことが嫌いになった。

お食い初めの赤ちゃんとポメラニアン

小倅が生後100日を迎えたところで、「一生食べ物に困らない」、「丈夫な歯が生える」という願いを込めて“お食い初め”の儀式を執り行った。

まだ離乳食にも移行できていない赤ん坊に、固形物を「食べるフリだけさせる」という謎すぎる文化だが、このあたりの文化も大切に継承してみたのだった。

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7月

小倅

生まれてから毎月のノルマの如く強要されるワクチン接種。
この頃には小倅こせがれも目がかなり見えるようになっていたため、視覚からの恐怖も手伝って、過去2回よりも激しく泣き叫ぶ結果に。

実は身籠っていた義妹が、小さな赤ん坊を出産した。

今年一年は親族からの愛情を独り占めする予定だった小倅のプランが大きく崩れてしまったが、重い病を発症していた義父にとっては、思いがけない二人目の孫の誕生となった。

寿喜

6月に判明した肥満細胞腫という“”に伴い、腫瘍がある脾臓ひぞうを摘出する手術を実施した寿喜
事前の検査で血液が固まりづらいという結果が出てしまい、手術の障壁になったりもしたのだが、なんとか無事に完了。

その後、4日間の入院を経て退院
入院中はお見舞いにも行き、心のケアを。

東京五輪とポメラニアン

一年延期になってしまった東京五輪が開催されたが、自転車ロードレースのコースが我が家から徒歩5分という道路を使うという幸運に恵まれ、真熊と小倅と共に観戦しに。

男子の部、女子の部と二日間にわたり観戦。
ただ、小倅は両日とも最初から最後まで熟睡していた。

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8月

猫と黒ポメラニアン

2009年8月1日から連載をスタートした当『熊猫犬日記』も、早いもので12周年に。
干支が一周してしまった。

その年月の間に、最初で最後のオフ会を開催したり、あちこちに遠征したり、結婚したり、にいぼんを失ったり、小倅こせがれが産まれたり・・・・
いろいろあったなぁ。

毎月のノルマの如くやって来るワクチン接種だが、四度目は「BCG」。
小倅の国宝級のもち肌に、醜い“焼き印”のような跡をつけられ、さらには過去3回など比較にならないほどの大泣きをさせられ、この病院のことが最大級に嫌いになった。

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9月

キューピーハーフ

小倅こせがれが生後半年を迎え、「ハーフバースデー」なるお祝いを。
わざわざ“ハーフ”にかけて『キューピーハーフ』をモチーフとした衣装まで用意する嫁女房の周到さに少し引きつつも、盛大にお祝いしたのだった。

11

記事 義父の死

かねてから国の指定難病を罹患し闘病していた義父が、ついに天に召された。
初孫が間に合って良かった。
真熊小倅こせがれもたくさん遊んでもらい、優しい“じぃじ”だった。

黒ポメラニアン親子

コロナ禍のために昨年2月以来会えていなかった“親父”の元へ、互いにワクチンを2回接種したということで約2年ぶりの訪問。

親父は8ヶ月を経て、ついに小倅との初対面となった。
一方、ポメラニアン志熊は相変わらず丸々して可愛い生き物だった。

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未公開 3年ぶりの「熊猫犬飲み会」開催

緊急事態宣言などあらゆるアラートが解除されたこともあり、実に3年ぶりとなるサヨちゃん、むらもとの「熊猫犬飲み会」、別名「美人さんいらっしゃい」を開催した。

☞ そのレポートは、また後日に。

未公開 真熊の歯石取り

黒ポメラニアン真熊

少しサボリ気味だった真熊の「歯石取り」に、嫁女房小倅こせがれも一緒に行ってきた。
ドッグカフェが併設されているので、真熊にとっては2年ぶりのカフェとなった。

☞ そのレポートは、また後日に。

12月

黒ポメラニアン真熊

コロナ禍により活動休止を余儀なくされていた、俺が局長を務める「とある組織」の活動が10月から再開されたことで、満を持して真熊も約2年ぶりに復帰した。

この2年間は嫁女房の実家に通う日々だったが、久しぶりに広い体育館で遊べることに。

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当「熊猫犬日記」の連載がスタートした年の暮れに急死したオカン13回忌法要を執り行った。

孫を楽しみにしていたオカンに小倅を会わせることは叶わなかったが、きっと天国で喜んでくれていることだろうと判断し、法要後はお墓参りをしてお寺を後にした。

ポメラニアンとクリスマス

ケンタッキーにケーキでクリスマス・イヴの宴を楽しみ、翌朝には小倅こせがれのもとにサンタさんから大きなプレゼントが届けられている─── という絵に描いたようなマニュアルどおりのクリスマスを楽しんだ我が家の人間たち。

ポメラニアンと猫たちの晩餐

クリスマスのご馳走は、もちろん人間だけでなく動物たちにも等しく振る舞われた。

カリカリフードの上に、大好きな『』シリーズや『ちゅ~る』をまぶして、3匹並んでの晩餐。
しかし、なぜか直後に猫たちの醜い奪い合いが勃発してしまった。

─── といった感じで、年末恒例の「今年の漢字」を決めるとしたら、我が家にとっては『』。

新しい命を二つ得る代わりに、大切な命を二つも失い、悲しみが喜びで相殺されることもなく、只々感情の起伏が激しい一年間だった。

石像猫にいな

何はともあれ、今年も一年間ご愛読いただいた読者の皆さま、本当にありがとうございました。
来年も変わらぬ応援のほどお願い致します。

良いお年を!

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16年弱という時間を共にしてくれたにいぼんに二発目を。
今日の一言

今年は「笑ってはいけない」がないので、どう過ごせばいいのやら悩んでしまいますね・・・・

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コメント

  1. つばめ11号 より:

    いつにも増して盛りだくさんの出来事があった2021年でしたね。
    にいな君とお別れしたことは本当に悲しく残念でしたが
    小倅君が誕生し賑やかな局長家になったことは大きな喜びです。
    マグちゃんコトちゃんのわかばちゃんの病気との戦いと頑張り
    局長さん嫁女房さんの頑張りには頭が下がる思いがしています。

    2022年はマグちゃんを連れてのお出かけレポートが書けるといいですね。
    未公開のレポート予告もあり、それも楽しみです。

    今年も毎日楽しいお話考えさせられるお話等、いろいろ読ませていただき
    ありがとうございました。
    来年もよろしくお願いします。

    どうぞ良いお年をお迎えください。

  2. クッキー&ちゃちゃ より:

    こう振り返るとまさに命ですね。
    いろいろな事があったんだなぁと改めて思いました。
    今年の初めはにいぼんまだ居たんだよなぁ。いろいろありすぎてもっと前の事に感じます。
    ことちゃんもまぐちゃんもわかばちゃんも頑張ってますね!
    小倅ちゃんもホント大きくなって、これからますます楽しみですね。

    今年もまぐちゃんに癒されました❣️
    ありがとう😊
    てか、1年早すぎてこの挨拶するのが不思議なくらい実感がないです😅
    来年もよろしくお願いします‼️

  3. くうぱぱ より:

    今年は途轍もない悲しみと、最大の喜びがあった年でしたね。
    熊猫犬日記、激動の年でしたね。

    そして、悲しみを乗り越え、文章を綴り続けた局長殿に心から敬意を表します。

    嫁女房殿と子倅ちゃんへ、局長を誇りに思ってくださいね。

    私はこのブログに巡り合えたこと、幸せなことと考えています。

    この一年、本当にお疲れさまでした。
    来年も宜しくお願い致しますね。

    では、良いお年をお迎えください!

  4. とりっこ より:

    なんだか色々と出来事があって今年の初めのことがずっと前の様な気がします。

    局長家にとってはまさに「命」を考える年だったと思います。
    私も局長さんの綴る記事を通して考える機会をいただきました。

    来年もまぐちゃんの可愛い姿とことちゃんの天然ぶりと、わかちゃんのツンデレと、小倅くんの成長を楽しみに局長一家の日常を少し覗かせてもらえればと思います^^
    今から未公開の記事も楽しみです!
    来年もどうぞよろしくお願いします。

  5. ラブママ より:

    今年は局長家にとっては、大きな喜びと
    大きな悲しみがあった一年でしたね。
    生まれた命も失われた命も、
    かけがえのないものでした。

    来年は小倅くんの成長を見守りながら、
    穏やかな一年となりますように。

  6. ひーちゃん より:

    本当に色々あった1年でしたね。

    新たに熊猫犬一家に仲間入りした小倅くんと義妹の息子くん!
    これから度々登場する事でしょう。

    そんな一家の様子をお空からお義父さまとにいなくんが見守ってくれますね。

    来年も局長一家を応援しています♪
    皆さま良いお年をお迎えください( ´∀`)

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